キャラキラの舞

精神科医の夏目 誠です。
初めまして。
30歳代ごろから、いつか小説を書きたい・書きたいと思いながら、今日まで来てしまいました。
理由は数多くありました。
まとまった時間がない、構想がわいてこない。
小説の核でもある、登場人物の会話が上手く書けない、情景描写が難しい。
ファッションがわからないなどなど。
ないないづくしで・・
今回ホームページ開設にあたり、勇気を出して挑戦してみました。

最初の最初

IT企業で働く26歳の舞子さんは、仕事のスキル、キャリアも大事だが、ぼんやりした不安もありました。

「男はNHK、女は民放、日テレもあればTBS,フジ、アサヒなど多い」、「選ぶのが多すぎて、何が良いのか選択に迷ってしまうのよ」とつぶやく。

キャリアーウーマンのままがいいのか、専業主婦が良いのか、子どもがほしいのかどうかも、リアルに経験し知りたいのですね。「恋愛もしたいよ。いい男はいないのか!」、「1度しかない人生ダヨーン」と独り言。

体験をすればつかめるだろうが。
それは難しい。
「どうしようかな、経験しないとわからないですよね」

あらあら不思議、神が降りてきて・・・となるかどうか。
小説ですから何でもありかな。
ここで出てくるのが……ジャジャジャジャーン‥‥キャラの変身とイメージ体験法。
エエエーッツ…わかんない。

わからないのは当たり前。
小説で味わってくださいね。

小説の始まり、始まり…

アイドルに憧れ、追っかけまがいもしたことがある舞さんは、彼らと恋したいと夢見心地…アイドルと恋愛するには・・・追っかけ、皆がしているけど。
あのエネルギーとパワーは、わたしも見習いたいです。

アイドルと恋愛するにはテレビ局のディレクターになるしかないと、発想しました。
プロデユサーもあるが、ほとんどおじさんが多いから。
舞子は女ダヨーン。

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